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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
■リアルタイム3Dの時代は来るのか?(5)
ではリアルタイム3Dは駄目なのかと言えばそうでは有りません。
私が作品を作りたいと思う動機には、リアルタイム3Dなら画面の中の
女の子ともっと色々な事が出来そうだ!的な夢みたいな妄想があり、
その為には他の形式の作品製作には移りたくありません。

しかしこの形式で作品を作る以上は、常に世間の技術動向に対して敏感でなくてはならず
見切りをつけるタイミングを見極める事が重要なのです。

仮に優秀な「リアルタイム3D作品ツクール」が出現した場合には、
いち早く環境を乗り換えて現在の自作路線は断念するつもりです。
今までの資産が武器として活かせなくなるのですから、
早期に乗り換えて開発技術の再蓄積が必要になりますし、
実際乗り換え後も行かせる分野の技術を事前に磨いておく必要もあります。
リアルタイム3D技術的部分より、モデリングなどに比重を置いた開発を
行いたいと言うのも、その為でもあります。

LightWave導入やHSP検証なども、リアルタイム路線を捨てるためではなく
今後もこの分野で生き残って作品を作り続ける為に必要なスキルを
手に入れるためと考えています。
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