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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
■リアルタイム3Dの時代は来るのか?
当サークルはリアルタイム3D形式の作品を製作しています。
サークル活動を始めてからの5年ほどは
実に世間の進歩は緩やかで安定した、恵まれた環境であったと思います。

 無論、技術の進歩は日進月歩なのですが、
 2003~2008年の5年は、それ以前の98~03の5年や、
 93~98の進歩の幅と比べると想像出来る範囲に留まって居ると感じます。

しかし、だからと言って・・・いえ、だからこそです。
今後も安泰とは言い切れません。
プラットフォームの変化などの環境的な変化が起これば
まず真っ先に影響を受ける事が避けられない
リアルタイム3Dで作品製作をする当サークルは
実に微妙なバランスの上に位置するポジションです。

有る程度完成されて安定している作品形式と違って
新しい技術は進歩のスピードが早く、
それに伴って従来の技術の劣化速度も速いのです。
あの頃ジェネレーションギャップさえ感じ、輝く程に凄かったPSのポリゴン画面が、
今日では“面白ネタ動画”的な扱いを受けるのが時代の流れです。

ソレに対して「手描きの漫画」や「静止画CG」は強いジャンルだと思います。
確かに動画作品や3D作品の台頭の感も有りますが、
漫画やCGのジャンルは今後も消える事は無いでしょう。
それらで十分に成功出来る実力が有れば、今焦ってAEアニメや3Dなどの
新しい技術に手を出す必要性は無いと思います。

逆に、それらで戦え無いからこそ、未開の技術を切り開き、
前人未到のジャンルで1人勝ちを狙って
地図に無い新大陸発見ツアーに船出してしまった人達・・・
これから語られるのは、そんな彼らの愛と苦悩と挫折の日々の物語です。
(つづきません)
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