カレンダー

06 | 2018/07 | 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

Eモーション

作品紹介

チェンジジョーカー
爆乳エルフちゃん飼育生活
ラブヴィーナス
マーメイドビーチ
午前0時のスナイパーズ
ダークネス・ヒーローズ
3DOL
湯煙混浴露天風呂の罠
痴漢鉄
いけないバスタイム
お兄ちゃんといっしょ♪
ラブセックスライフ
リアル痴漢タイム

月別アーカイブ

RSSフィード

実験中

-------- -------- --------

■ブログ内全記事

 全ての記事を表示する

アクセス解析です

新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

当ランドのネズミは中に人なんか入っておりません
楽しく鬼ごっこで遊ぶ為には
鬼は現実には居ないとか、触られただけで負けるのはおかしいとか
途中でそんな事を大真面目に語り始めると困るわけで
お互いに“お約束”を守って楽しく遊びましょうねって事じゃないかと
そう思う訳です

だから、製作者側からその約束事を破るのは裏切りじゃないのかと思えてなりません

アニメや特撮で、現実には有り得ないとか、
理論的には無理だって事は暗黙の了解の上で
それを踏まえて作って、受け取って、皆で楽しくしようと言う気持ちが無いと
娯楽としては成立しないし、何の為の作品なのかの存在意義を失ってしまいます

近年は、作品が話題に成って、視聴率取れて、関連商品が売れて、
DVDが売れて、商業的に成功する事が大事で
その為なら多少大げさでスキャンダラスな発言をする事も
戦略的にはアリなのかもしれません

ファンを大事に思う作品が減ったのか
作品を大事に思うファンが減ったのか
ネットが発達してネガティブな情報に触れる機会が増えただけなのか
単に私が歳を取っただけなのか

規模は違えど作品制作を行う身としては、
自分の事を棚に上げて勝手な愚痴ばかり言う訳にも行かないのですが
フィクションです!現実じゃないです!18歳以上です!とか
強調してアピールしなきゃならない一方で何言ってんだって感じですけど
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://emo3d.blog26.fc2.com/tb.php/918-1911c6a1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事を編集する
この記事は管理者のみ編集可能です。
編集
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。