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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
機能の話
当サークルの場合ですが、新作を制作する際には、
幾つかの新機能の候補が検討されます。

これは割と他の同人作品もアダルトゲームも、
他の他業界でも事情は似たようなモノではないかと思います。
新機能!として作品を売り出すための武器でも有りますし、
同業他社製品への差別化であったり、
或いは明けられた溝を埋めるためであったりする訳です。
(当社従来品比120%!とか、驚きの新機能的な)

もちろん機能の研究や開発に時間を掛けすぎる訳には行きません。
開発規模の小さな同人作品で、研究開発にコストを掛けるのは得策ではないです。

然るに、作ったものは、例えそれが「あれ?思った程効果ない?」と思う出来でも
作った以上は無駄にする訳には行かないので取り合えず突っ込む!的な
制作手法を取らざるを得ない状況でも有るわけです。

しかしながら、この方式では質の向上に時間が掛かるとの判断も有り、
制作に時間が掛かってでも、取捨選択して良い物を作ろうという考えにシフト
してきました。

これには無論デメリットも多く有り、制作に時間が掛かることや、
コストパフォーマンス的な面での低下は否めなく成ります。
前作では、試作された機能のうち、最終的には使用しなかった部分や
検討・実験だけで日の目を見なかった部分も少なからずあります。

今作っているゲーム部分も、まだコレで行けるのか?確証が持てない部分も有りますが
もう暫く試行錯誤して、自信を持って出せる物にしたいと考えています。
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