カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

Eモーション

作品紹介

チェンジジョーカー
爆乳エルフちゃん飼育生活
ラブヴィーナス
マーメイドビーチ
午前0時のスナイパーズ
ダークネス・ヒーローズ
3DOL
湯煙混浴露天風呂の罠
痴漢鉄
いけないバスタイム
お兄ちゃんといっしょ♪
ラブセックスライフ
リアル痴漢タイム

月別アーカイブ

RSSフィード

実験中

-------- -------- --------

■ブログ内全記事

 全ての記事を表示する

アクセス解析です

新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
モデリング強化計画の話(2/2)
当サークルが脅威として感じている物は
ライバルサークルの出現に関してもそうですが、
環境面の変化に対する所が大きく有ります。

メモリーが爆発的に増えてドット絵が廃れてしまったように、
或いは大容量回線の普及で動画サイトが繁盛して
ベクターデーターアニメーションの需要が減っていたような。
現在扱っている表現技術が過去の物となった時に、
リアルタイム3D以外に何の魅力も無い状態では
不味いと言う危機感は常々感じています。

リアルタイム3D自体が廃れる事は無くとも、
スペックの向上によりプリレンダ系の技術がそのままリアルタイム処理可能になったり、
オーサリングツールの充実などに拠って特殊な技術を必要とせずに、
手軽にリアルタイム作品が作れる環境が充実する事が予想されます。

そうなった場合、より作品内容が問われる事になり、
ビジュアル面でも相応の物で無ければ成りません。

精神論ではなく、物理限界として、開発労力を100と見積もった場合、
これを一所のみに傾ける場合と、多方面に振り分ける場合とでは
成長速度に大きな違いが生まれます。
当サークルはワンマンで運営している関係上、モデリングやモーションや
シナリオやプログラムを1人が分割して担当する事に成り、
各分野に置いての成長速度がカメになる危険性を持っています。
今後、リアルタイム部分のアドバンテージが失われる事を予測した場合、
プログラム面での技術開発に力を入れるよりは、
モデリング強化に注力すべきとの結論に至った訳です。
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://emo3d.blog26.fc2.com/tb.php/792-a05a7035
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事を編集する
この記事は管理者のみ編集可能です。
編集