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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
■幕の内弁当ゲームへの懸念(3)
例えば妹を犯すのと、幼馴染を犯すのと、見知らぬ女性を犯すのと
反応が変わってくる訳で、
相手との関係が恋人だったり険悪だったりでも
予想される展開が変化してしまう。

そう言う部分の差異を吸収する為に、無難な
汎用性の有る当たり障りの無い台詞やアクションを選択して行くと
面白みの無い物に成ってしまう恐れが有る。

上記の例に限らずに、何でも出来る様にすると、
整合性確保の為に角が取れて深い表現が出来なくなる恐れは随所で出てくる。
それは、物量と言う手段で解決出来るかもしれないが、
組み合わせパターンの発生する部分に置いてこの様な方式では
必ず限界が生じ、結果的にパターン化を招いてしまう。
その果てに有るのは、無限の自由度を感じさせるゲームではなく、
予め用意されたパターンの見え透いたプログラムでしかない。

所詮理屈では有るし、
口より手を動かす事を尊ぶ思想も理解出来ないでもないが、
間違った設計図では完成しない物も有ると考える
幸いにして完成しても出来た物が思い描いた物と違っている悲劇は
避けたいのだ。
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