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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
体験版案
体験版の方式に付いて悩んでいる。
現在検討しているのは以下の3パターン。
 ・シーン重視
 ・システム重視
 ・プロモーション重視


・シーン重視
当サークル従来の形式の体験版。
作品本編から抜粋したシーンをプレイ可能と言うスタイルを採る。
本作は作品ボリュームも魅力の1つではあるが、
だからと言って必要十分なシーンを詰め込んでしまうと
体験版の本質が見失われてしまう恐れも有る。
反面機能紹介やアピールを考えると、出来ればすべてのアピールポイントを
魅せたい気持ちも有る。コレは後述する動画方式にて解決可能ではアルが、
その場合には別の問題も発生する。
結局最小限の部分だけを見せる寸止めが妥当なのだろうか。
ある程度、本編のプレイが出来る状態の体験版とするのであれば、
変わりに着せ替えカスタム部分を制限とする方法も有る。


・システム重視
今作にはもう1つの側面として、今後展開する作品のプラットフォームとしての
機能も期待されている。当サークルで完結するリリースを考えた場合には
作品本体のみの機能で十分ではあるが、ユーザーレベルでのアイテムの作成と
公開を考た場合に、作品を購入したユーザーでなければ作成も閲覧も出来ない
のでは非常に限定的で閉鎖的な展開しか期待できない。無料公開分の体験版で
この部分はカバーしておきたい。
着せ替えのカスタム機能は製品版と同等の物とし、その代わりシーンの体験版を
カットする方式も候補としては考えられる。
しかしこの場合、体験版であるのに肝心の作品本編の宣伝が一切出来ないリスクもある。


・プロモーション重視
実際にプレイするよりプロモーション動画の方が
魅力を伝え易いメリットもある。
操作が必要なソフトは、ユーザーの使いこなしに時間が掛かるし、
操作不要で魅力のみを短時間でストレートにアピール出来る点は大きい。
体験版を宣伝と捉えるならば、体験版のみで満足させない意味でも、
作品本体と異なる形式の動画を用意するのは効果が高い。
しかし、当サークルの場合動作確認の意味合いもあるし、
動画を別に用意するのは手間がかかると言う事もある。
総合的に考えるとメリットは希薄か?


「シーン重視」を体験版にして、
「システム重視」はサイトで配付すれば理想系なのだが。
その場合容量が圧倒的に問題になるのでどちらか1つにしたい。
両方配付して合体してしまうと製品版になるようでは困る。
この辺りがユニットモジュールの弱点でもあるのか。
それを管理する為のシステムはあるにはあるのだが・・・
データー構成を管理するプロテクトシステムの実装を結果的に外してしまっているので
今更やっぱりプロテクトしますねっと言うのも間抜けな話しだ。
プロテクトは拒否反応が強い様なので、宣伝の為の体験版で顰蹙を買うのも
本末転倒になる。
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