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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
3Dアニメのダンス
3Dでダンスを作ると、キーフレームの補間の具合によって
いかにも3Dで作りましたな、ヌメーっとした感じに成ってしまい
気持ちの良いメリハリの利いた動きには成り難い。

「キラリンレボリューション」のOPも3Dで処理されている様で。
個人的には、絵的な前半部分のアップ時の違和感よりも
後半パートのダンスシーンの動きが3Dらしさが出ていたと思う。

キーフレームカーブの補間に付いては
DirectXのベクトル補間やクオータニオン補間関数を使用すると
何故か低速時に痙攣が発生する問題が解決できなかったので
この部分の処理は独自方式になってしまったのだが、
補間の際のパラメーターや曲線カーブ値はモーションデーターで受け渡し
出来ずに、ピストン時のストロークに併せてプログラム側で固定されているので
このままダンスなどのモーションを再生するには多々不都合がある。

ダンスシーンを作りたいと思ったが、
流石に其処まで改修に加えるのには二の足を踏む。
多少の不自然を覚悟で作るか、もういっその事この部分は無かった事にするか。
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