FC2ブログ
カレンダー

09 | 2019/10 | 11
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

Eモーション

作品紹介

チェンジジョーカー
爆乳エルフちゃん飼育生活
ラブヴィーナス
マーメイドビーチ
午前0時のスナイパーズ
ダークネス・ヒーローズ
3DOL
湯煙混浴露天風呂の罠
痴漢鉄
いけないバスタイム
お兄ちゃんといっしょ♪
ラブセックスライフ
リアル痴漢タイム

月別アーカイブ

RSSフィード

実験中

-------- -------- --------

■ブログ内全記事

 全ての記事を表示する

新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
自己分析
当サークルの過去作の流れを分析してみよう。
「リアル痴漢タイム」以降と前とに分けられるのではないか?
判りやすい基準としてはDL数である。

無論、技術的にとか、モデリング的に・・・
などの要素を加味して考えると、
作者としてはもっと別の分岐点を設けたく成るのだが。
だからこそ、なお更の事困惑を隠せない。
「リアル痴漢タイム」で一体何が起きたのだろうか?

当初の分析では、画像表現技術の向上が要因であるとの
結論に至っていた。
キャラクターのモデルに使用したポリゴン数が
飛躍的に増加していた節目でもあるし、
キャラクターに対する好意的な評価も得ていたからだ。

故に以降の作品では、モデリングの改善を主題とし、
キャラクターの表現に力を注いできた。
作品毎に徐々にポリゴン数も増加の一途を辿る結果となった。
しかし結果は伴わない。己の努力が至らぬのだと言えば
直向に聞こえるが、それでは単に現実を直視していないだけだろう。
方向性が間違っていた可能性を考える段階にあると思う。

無論モデリングは重要なファクターであり、
品質向上の為に更なる研究が必要である事は言うまでも無い。
だが其れを踏まえた上で今後、モデリング改善を主題とした作業体制の
根本的な見直しが必要な事も確かであろう。
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://emo3d.blog26.fc2.com/tb.php/231-d2a2f3ad
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事を編集する
この記事は管理者のみ編集可能です。
編集