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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
稀に角度によってヒロインの輪郭線が太くなる?
残念ながら現在の所
この現象は技術的理由により解決出来ない問題点です
仕様上は正しい動作なのですが・・・


輪郭線は、女性モデルのボーンが画面内のどの位置に存在するかを判定し、
カメラとの距離や視野角度に応じて自動的に計算され
常に一定の太さに成る様に変更されています。

この為、女性キャラクターに極端に近付いたり、
視野を広くしたりするなどして、
女性モデルのボーンが分散する状態になると
一番近い所と遠い所の太さの違いが顕著に現れ違和感の元と成ってしまいます。

エルフのモデルは、表情の制御やオッパイの変形判定の為に
画面上見える箇所意外にも多数の制御判定用の補助ボーンが組み込まれており
運悪くコレがカメラに触れたり画面を横切ったりする角度になると
輪郭線の太さが見た目上、急激に変化して見える事が有ります。

これらの問題は開発された世代的な時期が異なる事や
運用時間の短さから潜在的に見落とされていた事象ですが、
現在のeモーションの境遇から、システム面の保守に大きな時間を割く事が難しく
優先順位の関係から対処を見送る判断とさせて頂いております。




この問題に場当たり的な対処を行ったとしても
別の問題が発生する可能性も高く

システム面の改良より
作品製作を優先したいという考え

また過去の開発モデルを
開発世代の異なるモデルを使用している事情から
システム的な仕様互換性的なアンマッチは今後も多々発生するだろうという
予測から
個別の対処を完璧にする事は
現実的ではない、という考えです


これは開発者としては非常にプライドの傷つく判断ではありますが
現実的に取りうる選択肢として
今後も作品を作るためには
厳しい取捨選択をしていかねば成らないという


12/03

苦渋の決断で我慢したつもりが
結局対応した模様
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