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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
2匹目のドジョウの生産コスト
本来は
システムを使いまわして
DF5x系を何作か続けたい気持ちも有るのですが…



理想を言えば、大規模なゲームを開発した後は
拡張ファイルや追加パッケージを2、3作作って
システムを使いまわした2的な続編を製作したりして
負担の大きいゲーム開発の元を取るのが一般的な販売戦略な気もしますが…

ウチの場合、ゲームシステムを流用した続編とか無くて
毎回全部作り直してる状態
規模の小さなサークルなのに効率が悪すぎるという

まあ同じモノ作っても意味が無いってのも有るんですけど

その方が費用対効果的な利益は出るんでしょうけど
幾ら生産効率が良くても
作りたくない物を作っても仕方ないですし



DF51の次はDF40系を作りたい予定では有るので
多分5系はコレが最初で最後…

今回表現できなかった事は次回に…とか
このアイディアは間に合わなかったけど今後の改良時に…とかが通用しないので
全部詰め込んでの一発勝負
そうなると「万全の体制で出したい、完璧に仕上げたい」という欲が強くなってしまい

一方で「コレだけ頑張って詰め込んでも次回以降はサッパリリセット」
「もしコレがコケたら作った機能は全部無駄」
みたいなプレッシャーとの板ばさみも



ゲームシステムが毎回新造となる一方で
ベースシステムは引き継いでいる訳ですが
これはモデルの互換性を保持する為でもあり
一方で大きな足かせにも…

新しいゲームを作る上で、互換性を保持しなければ成らない
縛りルールが増えて行くのは制約が多く自由に製作出来ないデメリットもあり
開発効率という点では維持すべき汎用性が逆に速度を鈍化させる場面も多々あるので



まとめると今回は・・・
モデルの互換性は維持!
ゲームシステムは新規、
だけど多分今回限りで次は無いので計画に有った物は全部これ1本盛り込む
欲張り過ぎて進まな過ぎて少々焦り気味です

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