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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
姫剣士
PIC-2009_9_5-2236.jpg
この頃から「レンダリング技術に頼らずモデリングスキルを磨くべき」
との考えに傾き始めます

確かにグロウをかけたり環境効果やバンプを使うと
画面の見栄えはグッと良くなるのですが・・・

過去に「メガネを掛ければ大抵可愛く見える法則事件」の際には
それに甘んじてしまうと根本レベルの問題が解消されなくなる危険の
深刻さを思い知った経緯があります

キャラクターの可愛さをアップする為に、モデリング技術の向上を図るなら
ソフトウェアの機能やレンダリング技術に頼るべきではないと考えたのです

チートを使えばゲームで高得点が出せるけど
何時までたっても自分の腕は上達しないのです!

まずはモデリング段階のキャラクターで、他の作者さんに見劣りしない位の
技術を身につけた後に、特殊機能を使ってドーピングすればよいと

これ以降徐々に、手描きや陰影の描き込みに偏重していく事になります・・・
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