カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

Eモーション

作品紹介

チェンジジョーカー
爆乳エルフちゃん飼育生活
ラブヴィーナス
マーメイドビーチ
午前0時のスナイパーズ
ダークネス・ヒーローズ
3DOL
湯煙混浴露天風呂の罠
痴漢鉄
いけないバスタイム
お兄ちゃんといっしょ♪
ラブセックスライフ
リアル痴漢タイム

月別アーカイブ

RSSフィード

実験中

-------- -------- --------

■ブログ内全記事

 全ての記事を表示する

アクセス解析です

新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
黒歴史・第四世代
先日、視線がコチラを向くのは、プログラムの機能的な物ではなくて
モデリング形状による視覚トリックの様な物だとお話しましたが、
実はプログラム制御を重視して視線を制御していた時期がありました。

2005032.png
この作品のモデルは、他の作品と違っていて少々特徴があります。

そうです。
作品として実用化された唯一の第四世代モデルなのです。
ご記憶の方もおられるかも知れませんが
この次の作品からは第三世代モデルに差し戻されています。


難しくて制約の多い機能を盛り込み過ぎて
モデリング製作が困難に成ってしまったのです。

この様に仕様をガチガチに固めて、自由な製作が行なえないと
モデルの可能性を潰してしまってモデリング技術の向上の妨げに
成ってしまうのではないかという懸念があったのです。

「機能を増やすより、モデリング技術で解決する事を重視するべき!」
コレ以降の作品では、機能よりもモデリング重視のコンセプトに移行していきました。
黒歴史の始まりです。
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://emo3d.blog26.fc2.com/tb.php/1299-b973bd34
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事を編集する
この記事は管理者のみ編集可能です。
編集