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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
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3D酔い・対策2
PIC-2008_12_18_マウス感度
Windowsには元々、マウスの移動速度の調節機能がありますが
ソフトウェア側での操作感は結構違いが出てきます。

原因の一つが解像度の変更です。
横幅が640と1024の場合では、ソフトのウィンドウの端から端までを
マウスで動かした場合の感覚が当然変わってきます。

他にもフレームレートが極端に落ちると操作が難しくなったり
酔い易くなったりもするのですが、コチラは簡単には解決できそうに無いので。
取り合えず、マウスの反応速度などを調節できる機能を組み込んでいます。

視点の操作、ポーズエディタの編集、移動や回転、FPSゲームモードの視点操作など
設定項目が多いので下手に弄ると訳がわからなくなりそうです。

私も色々試してみたのですが、効果の程は正直良く判りません。
PC購入時に付属していた光学マウスを使用しているのですが、読取が上手く行かないのか
物理的に同じ距離を動かしても画面上の動作が安定しないので、
設定で動作が変わったのか、マウスの誤差なのか把握しかねたりします。

それでも普段不自由に感じないのは人間の脳が自動的に補正してるのでしょうか。
人間は普通に歩く時でも、路面の状況に合わせて無意識にバランスを補正している
そうですが、マウス操作や3Dゲームプレイ時にも同様に無意識の内に補正が
働いているのかも知れません。

そう考えると、酔い対策にはマウスが重要ではないかと思っているのですが、
意外と高性能なマウスを使うと酔いが軽減される可能性も・・・!?

とはいえ、流石にマウスの性能までは如何にも成りませんから、出来る事として
マウス感度の変更機能を作ってみました。
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