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アクセス解析です

新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
魔王と勇者と拷問とカオスゲージの関係
タダ単に非道な行いをして恐怖を煽ればカオスゲージが増えるという訳では有りません

例えば、魔王軍が余りに不甲斐ないと脅威対象として認識されず
人々の恐怖は増えませんが

しかし、親や娘を殺された村人は魔王軍の脅威を認識はしますが
恐怖は怒りも生み出し、家族の敵を討とうと立ち上がり戦います

どう考えても即死です
倒した女勇者を捕らえて処刑する事は簡単です

しかし、ただ単に殺してしまっては
女勇者は魔王軍に立ち向かった英雄として扱われ
人々の闘争心は燃え上がる一方です

出来るだけ残酷な拷問を行いその様子を公開
心が折れ許しを請い救いを求める女勇者の姿に
民衆が失望し罵声を浴びせる状況こそが
カオスゲージの上昇を促します

拷問とは成功すればカオスゲージが増加する一方で
万が一、失敗した場合は勇者の名誉がアップし魔王軍の討伐機運が盛り上がる
諸刃の剣なのです



世間で魔王軍が恐れられ脅威とされる値が上昇
人々の魔王軍へ立ち向かう怒りの値の上昇
勇者が世間から支持されてる値の低下
この3つの条件を満たす事でカオスゲージの値は上昇に転じます
マップの移動について
ワールドマップ移動
今回のゲームには一般のRPGにある様な「マップ上を歩行して移動する」要素は
ありません

勇者が冒険に出て成長し魔王に挑んで負けてHするまで、を
総集編的なダイジェストでお送りします

普通のRPGに有るべき要素を削り
必要最低限の要素のみ残して移動などは大胆に省略しました
ワールドマップからアイコンを選ぶだけでサクサク進めるゲーム性を目指しています

お使いイベント的な物や、レベル上げ、複雑なダンジョンなど
プレイ時間を引き延ばそうと思えば幾らでも伸ばせますが
本作は逆に何所までプレイ時間を短縮できるか!?
何所まで無駄を削れるか!に挑んでる的な面もあるので
時間の掛かるマップ内の歩行などは大胆に省略してしまいました

究極的には本編が有ればギャラリーモードは要らない
と思える位の速度を目指したいです


戦闘時移動
戦闘シーンではある程度自由にマップ内を移動出来ますが、
今回は「マウスのみの簡単操作でカッコイイ必殺技を繰り出す」
ということを重視している為、
人物の向きや移動位置を余り細かくコントロールするのは難しいです

見えている範囲を自由に動きまわれる訳ではなく
格闘ゲーム的な、中央付近の平坦なリングのみが移動範囲と成るタイプになります
ゲームのジャンル
単に既存のRPGの魔王と勇者の立場が入れ替わった物ではなく
別ジャンルのゲームに成るのかもしれません

勇者が魔王を倒すRPGから必要最低限の要素のみを抜き出し
レベル上げや移動の要素などは大胆に省略されています

勇者が冒険に出て魔王と決戦、Hシーンから処刑までの
一回のループが数分程度で終わる用に考えています

この様にして次々とアタックしてくる女性(勇者)を
選り取り見取りな感じのゲームです


ゲームのジャンルとして何に成るのか作者自身が良く判ってなかったりしますが
雰囲気的にはRPGを簡略化した簡易RPG的なモノで
Hシーンや戦闘シーンはマウスを使った直感的操作を目指しています

広い意味でロールプレイ的なRPGの範疇かもしれませんが
ドラクエみたいなマップ移動やコマンド式の戦闘などはありません

これまで体感的、直感的と表現していたのは
場面によって操作方法が変わったり、操作対象が主人公だったりチンコだったり
「画面上のモノを直接操作する様な感覚」を目指している為です

ゲームの中で色々出来る、ではなく、
色々出来るゲームを目標としています

前者がDF40、主人公とプレイヤーの操作の一体感を高め、
共通の操作、ゲーム世界内のルールの中で出来る自由度を広げていこうという
発想です

今回は後者で、色々は出来ないけど面白そうな案に一点特化したゲームを
沢山揃えて色々な妄想を実現してみよう、というスタンスです
天井限界ギロチン
ギロチンにセットしたまま
ロープを持たせて群衆の前でズコバコする競技

PIC-2013_07_1723a.jpg

当初、ギロチンの首固定位置は地面付近だったのですが・・・
背後位をベースで考えた場合もう少し高い位置に
膝の高さだと男性側が腰を振り辛いかと思って腰の高さに
すると今度は首が高く成り過ぎて刃の落下する高さが足りないので更に刃を高く
気がつくと当初の予定より大分全高が伸びてしまったギロチン台
室内で運用するには無理があるサイズに!

PIC-2013_07_1723b.jpg
そもそもギロチンの処刑って屋外でやるイメージがあるので
これは屋外専用プレイにしてしまっても良いかも

超拘束 (紹介)
RJ114345_img_main.jpg
顔面レベルが向上するという
余りに秀逸なキャッチフレーズに惹かれて!!

あまり他の方の作品に触れるのは
拙者ごときが他の作品についていえる身分ではないとか
自作の製作に集中するべきで、よそ見している場合ではないとか
他を気にし過ぎて周囲に影響を受けるのも良くないとか・・・

まあ思う事はいろいろ有るのですが
ビデオチップ環境差異によるテストバージョンが配布されている様ですので
それにかこつけて


トオモッタノデスガ・・・
ss_sb2_v01.png
本当に申し訳ございませんでした



リアルタイム3D界におけるライバルの登場は

意見は重要である一方で
偏る危険も有る訳でして
人気のある他サークルの作品や
他のゲームに寄せられる意見なども
なるべく多くの視点、角度からの客観的価値基準をどーたらこーたら

リアルタイム3Dの場合
どうしても参考に出来る絶対数が少ないので

最近は増えてきて良い傾向です

> 裸具堂
> http://ragdoh.blog.fc2.com/

> 超拘束 (DLsite.com)
> http://www.dlsite.com/maniax/dlaf/=/link/work/aid/groe2/id/RJ114345.html

任意のカスタム枠
PIC-2013_06_254.jpg
魔王には女秘書が居まして
彼女の容姿はゲーム初期から自由に変更可能なユーザーカスタム枠で考えてます

秘書とは何時でもお楽しみが可能なので
ゲームを進行させなくても、開始直後から
自分のカスタムしたヒロインとHシーンを楽しむ事が可能に成ります

ラスボス的な女勇者を、ユーザーカスタムの容姿にする案も有ったのですが、
そうなると終盤までカスタムしたヒロインが登場しない事に・・・



初期状態から任意のカスタムが可能なキャラが居ると
苦労して女勇者を狩り回ってお気に入りの女勇者を捕獲する楽しみが
薄れてしまう気もしますが・・・
制限を増やす方向でゲームの楽しさを見出すのは
作者としては不本意なので、別の方向で面白さを模索して行きます
図書館
大図書館
独立した施設じゃないし貸し出し機能も無いので図書室かなぁと思いつつ
今回はそういう拘りは抜きにして流れに逆らわず図書館に

収納効率悪そうな大ホール
とにかく本が沢山有って広い事が視覚的に判りやすさ重視
カスタムの方向性
DF40がカスタムを活かした理想の彼女、理想の一体を選ぶコンセプトなら

DF51はソレとは対を成す
カスタムのバリエーションを活かしたマルチ生成
様々な彼女、様々な出会いを演出する遊び人仕様です

魔王に成って、個性豊かな色々な女勇者と戦ってヤっちゃうハンターゲーム
プレイするたびに展開が変化するフリーシナリオみたいな感じです

もちろん全てがランダムという訳ではなく、固定キャラも登場します
任意にカスタムしたキャラクターでも遊べますが、
その辺はクリア特典みたいな隠し要素にするか、まだ検討中なのです
深く静かに潜行せよ
水中娘
海の中のイベントも作ろうかと
背景の水面下にも水中を作ってみたのですが・・・

あれ?駄目ジャネ?

水面にグラウンド設定してたらそれ以下にキャラモデルを下げると
衝突処理がご覧の有様で
グロ指定?
グロ申告するべきなのかは・・・
あまり軽度な物でグロ申告してしまうと
ソレが好きな人には「グロアピールしておいてこの程度かよ!!」
と怒られてしまいそうですし
逆に無申告だと「グロ指定してないくせにこんなの見せるな!!」
と怒られてしまいそうです

今回のゲームは、処刑シーンとか半分人間の娘とか、改造とか入れたいと思ってますが
一般的には、どの程度までが受け入れられるのか悩む所です

昔のファイナルファンタジーとかあの頃のゲームでも
ゾンビとか半分獣の娘とか首チョンパとか人肉工場とか轢死とか出ていたので
あの程度のラインまでは大丈夫かなという気はするのですが

モンスターが女の子っぽい外見をしているのか
女の子を改造してモンスター化してしまったのか
ビジュアルが同じでも設定的なモノでも違いが出てくる気もします
オッパイの絨毯
オッパイの絨毯
魔王城奥深くにある触手部屋
加工された女性を肉のベッドに加工して、その上でH

無数のオッパイに包まれる男の夢と
かつての同胞を足蹴にして自分は性行為で快楽を感じる女勇者の罪悪感
この2つを同時に実現する素晴らしいマップ・・・の予定だったのですが

実際見てみると予想以上にキモイ・・・

あと絶望的に重い・・・
1キャラ300程度に削ったつもりが
やはり床に使うには最低でも必要な人数がありこれ以上人員は減らせず
しかしオッパイを丸く見せるにはある程度ポリゴンが必要でこれ以上削れず
これ以上削るならもうスプライト画像で良いじゃないかとさえ

ローモブ少女
ローモブ少女
手前に見えるのがメインのキャラクター

奥の牢屋越しに見えるのがローポリ化したモブキャラです

今回は地下牢や、拷問部屋、触手部屋など
ヒロイン以外にも大勢の女戦士が捕まっている・・・という感じの場所なので
人気が無いのも寂しいので背景の一部として他の女戦士も出す予定です
もちろん、ただ設定上の事情で人物を追加するだけではなく、
視覚的にも楽しめる様にオッパイも丸出しです

魔王軍と勇者の勢力が戦ってる世界なので
魔王城内部には、過去に敗北した女勇者や女戦士が
沢山いて生き恥を晒しています

背景とは
(去年くらいまでは、この魔王案はサブプランで、お手軽ゲームの予定だったので)
今回は開発時間的にアレなので従来作品から使えそうな素材を流用して~
などと考えていたのですが

しかし本格的に開発を検討し始めて、規模を拡大して
やはり当初の予定通りストーリーモードも付けよう!などと考えると
やはり流用ではなく話に合った背景を新規開発しなければ!と

しかしゲームで20も30も必要に成ってくる背景に対して
従来のDF40水準の開発時間を掛けていたのでは年が明けてしまいます

エロに対して比重を置くべきでない部分に関しては
製作コストを意識して割り切った開発をするというのが
当初の予定だったのですが・・・

 しかし従来作品のリベンジの意味もあり
 背景には相応の時間を掛けたいという思いも有り板挟みが・・・

 しかし自己満足やつまらない意地で背景に時間を掛けても 
 それが本来の需要に沿った物なのかという悩みも・・・

悩み始めると堂々巡りです

カプセル少女
しかし技術品質やコストの面に関しては一端棚上げ(目先の問題からの逃避)するとして

重要なのは背景のコンセプト!方針です
背景にも景色以上の意味を持たせようと画策中です


今回はエロ絵の一部である事を意識して
捕らわれている女勇者や、拷問中の他の女戦士など
背景もエロエロパワーを磨いていこうと思ってます

背景素材に18禁要素を入れるのは始めての試みなので
ソコら辺の運用ノウハウ的に実績の無い分野は色々不安要素も有りますが・・・

現在開発中のゲームへのご意見について
この数年間はユーザー様へのご恩返しと考え
ご意見を重視し、よりご満足頂ける作品作りの為
邁進してまいりました。

私にとってゲーム製作者とは
プロ野球のスター選手やアイドルのような存在だったかもしれません。
自分もいつかそうなりたいという強い憧れの気持ちがあり、
ユーザーの意見を大事にして皆から支持されるようなカッコイイ姿を
夢見ていました。

ユーザーとの距離が近くフレンドリーな関係で意見を取り入れて、
それがゲーム製作者の理想の姿であり
それを目標とする事が、良いゲームを作る為であり、
また製作者としての誇りでもありました。

しかしいつしか何でも意見を鵜呑みにして考える事をやめ、
耐える事、苦しい事を乗り越えて行く事が目的に摩り替わっていたのかも
しれません。

結果の是非について評価するべきではないかもしれません。
誰かが間違っていたとは思わないし、思いたくもありません。
でも1つの結論には辿り着いたと考えています。
別の事を考えることも必要でしょう。
もう私を解放して頂きたい。



現状ではあまり多くの選択肢は有りません。
技術的にも開発体力的にも
従来よりも数段劣った状態である事は否めません。

以前の様にゲーム製作に時間を掛けられなくなり、
長期の大規模なゲームを作れる機会は多分もう無いと思います。

今の気持ちとしては、長年思い描いたDF40を製作したいのが一番ですが…

よりクオリティーの高い物を目指して数年間待ってきたにも関わらず、
時間的にも技術的にも当時より数段劣る状態でDF40の開発をゴリ押ししても、
満足の行く結果は得られないと考えました。


比較的、完成に近い位置に有るDF51を販売できる状態にまで持って行き、
その結果を待ってDF40が開発可能か判断する、というのが現在のプランです。

多分、どの道を選んでも納得出来る結果は得られないでしょう。
合理的な判断ではないかも知れませんが
私としてはDF40開発への道を完全に閉ざしてしまう選択はしたくないし、意味が無い。
可能性が僅かでもある方に賭けたいのです。



周知の如く、DF51は作業工番こそ51が与えられていますが、
コレは例の学園モノ企画が世情もあり厳しいという判断により廃番になった
モノを作業上の都合で再利用したに過ぎず、モデル素材はDF38、
ゲームシステムはDF41ap8という流用ありきの開発計画です。
コレなら何とか完成まで行けるだろうという苦肉の策です。
残念ながら、今の状態で弄れる箇所は殆どありません。
技術的にも時間的にもギリギリです。

申し訳有りませんが、ご要望を反映させる事は極めて難しい状態です。
そもそもあの時、DF40にコンペで敗れたのですからユーザーの意見に沿ったモノ
ではないのでしょう。
しかしコンセプトの定まらない駄作にしない為にも
また、今の開発力でも完成まで到達する為にも
これは可能な限り初期案のままで進めます。
当サークルに対するご意見について
当サークルに対するご意見ご感想、作品に対するご要望は基本的に歓迎いたします。

これは長期的なゲーム製作では盲目になったり自己満足に陥りやすく
作者自身が気付かない部分も多いためでもあり、
3Dを扱うアプリケーションの性質上、多くの環境で動作させる為には
個人のデバック環境での限界からプレイした方の動作報告などが非常に重要になり、
意見が出しやすい環境というものを作者としても大事に考えている為です。



当サークルが利用者に対し認めている権利は主に以下の3点です。
・購入の判断
・発表した作品に対するご意見、感想、批判
・製作中の作品に対するご要望


まず作品が良いモノかどうか判断し、購入するかしないかを決める権利は
全ての利用者にとって最も重要な権利であり、
当サークルはコレを侵害する事はありません。

購入の是非は、その個人が判断する事であり、
他の第三者によって判断される事はありません。
大多数の人間が買うか買わないかを決めていただく必要は有りません。

多くの人間は買わないだろうと思っても、
貴方個人が望むのであれば、ご要望を述べる事に遠慮して頂く必要はありません。

貴方個人が望んでも居ないのであれば、
多くの人間が買う筈だという根拠に基いたご要望を述べて頂く必要はありません。



また、多くの声無きユーザー様の意見を代弁して頂く必要はありません。

自身の意見のみが、多くのユーザーの総意であり世論の代弁者であるかの様な
主張に対しましては、当サークルとしても個人の意見として扱うことが難しく
歯切れの悪い返答と成らざるを得ない場合があります。

作品に対して様々なご意見を頂きますが、
10人から意見が来れば、その全てが違う事もあります。
当サークルとしては、その一つ一つを全て大切なご意見として考えています。

ご自身の考えと、他の9人のユーザー様のご意見が食い違う場合も存在する
事も何卒ご理解をお願い致します。

「アレをするな」と意見されても、
そのアレが他のユーザーさまのご希望である場合も有ります。
「自分の意見を優先的に採用しろ」といわれても、
他のユーザー様のご要望の対応中である場合も有ります。
「ユーザーの意見だ」と申されましても、
他のユーザー様のご意見と食い違う場合もあります。

仮にその様な声のみに耳を傾け、
1名のみを優先し他の9名を蔑ろにするような開発が、
「ユーザー様を重視した姿勢」であるとは当サークルは考えておりません。

勿論、どの様な意見・要望であっても
当サークルにとっては大切なユーザーさまの声として検討いたします。

しかしながらご自分の意見のみが最優先かつ最速で採用され無い事に対して
ユーザー様を舐めた対応と仰るのでしたら
当サークルとしての回答は変わらず「ご期待に沿えない事を申し訳なく思います」です。



当サークルが受け取る事が出来るのは、
ユーザー様自身が望むゲームに対する要望です。

こうすれば売れる、こうすればウケる、需要がある、といった
「自分自身の望むゲームに対する希望」の範疇を超えた
販売分析や運営方針、将来的な展望の予測による
製作方針に対する意見は、述べて頂いても構いませんが
当サークルとしては「ユーザー様の要望」としては取り扱う事は致しません。

その様な権限をご希望であれば
ゲームの購入者として作品の代金を支払うのではなく
ゲーム開発の経営者として開発費用をご出資下さい。
もしくはご自分で製作メンバーを集めて自由に開発なさるという方法も有ります。



当サークルとしましては、今後とも
ユーザー様のご意見を重視するという姿勢に変わりはありません。

しかしながら、頂いたご要望の全てに対して
これを即座には実現する事は出来ない事、
他のユーザー様とのご意見などと照らし合わせた結果、
技術的な問題や、人的な作業能力の限界などの事情により
最終的に実現出来ない場合がある事を
何卒ご理解頂きたく願います。
カスタム・ランダム
PIC-2013_07_1112カスタム
靴の上から靴を履いたり、帽子の上から帽子を被る可能性もあったりします
カテゴリーを重複しないようにしたりするべきかとも思いましたが・・・

カチューシャと髪留めが偶然マッチしたり、4枚羽や6枚羽が良く見えたり
そういう可能性も有るのでカテゴリー重複は特に禁止してません

逆に異カテゴリーであっても
長ズボンとロングブーツが干渉したり・・・
膨大な組み合わせパターンの中で、見た目上の適合の可否を求めるのも
難しい事情も有ります

そもそもランダムメイクの目的のひとつは
普段自分では作らないような組み合わせを発見する楽しみでもあるので、
「このパターンは駄目だ」と除外して定型ばかりになるのは望ましくないかと

少々おかしいのがジェネレートされても
意外なカスタムに出会える可能性の方がステキ、とか言ったらソレっぽいし
騎士
ナイト
そもそも馬に乗ってない騎士の定義とは何なのか
少なくとも私にとっては

ナイトガンダムとか
戦士の上位互換とか
恋人不在の間にメロメロったけど実は記憶喪失の同一人物だったので浮気じゃないノーカンとか
そんなイメージです

四足に乗るのはユニコーン
お嬢様の騎士はペガサスじゃないのです
マッハの速さで砕け散る!!
民が見てるのにテラス
民が見てるのにテラス

かの有名なスポット「民が見てるのにテラス」です

某シチュエーションの為に作ったマップですが・・・


逆に考えると、この手の定番シチュは
対応するマップが無いと再現が難しくもあります
ストーリーは背景を考慮して作らなければ、
素材のコストを踏まえると出来る展開にも限りが

登場できる人数やロード時間のタイミングなど
システム上の制約をどうやって感じさせずに
ストーリーを組み立てるのかも腕の見せ所です
背景と妥協点
エロゲー的にはストーリーの背景よりHシーンに重点を置いた方が実用性高いだろうし
マップは、程々で切り上げて、最低限の形だけ作って
サッサとゲーム部の調整を優先するべきなのだろうけど・・・

今までの鬱憤も溜まって、技術を見せたいという欲が出る

ただ今回はゲームの都合上、大量のマップが必要

初期に作った量産型のマップも併合する予定だし
一部分だけ力を入れても・・・とも思う



見せ付けてやるぜ!みたいな「欲」に流されて
重箱の隅を埋めるのに必死に成って本人だけが満足な開発をしても
そういうのは大抵空回りで見る側には伝わらない
ここは全体のバランスを見て重要度の低い部分は妥協も必要な局面か
その他の勇者(ロー)
PIC-2013_ロー女戦士
先日の女神とは異なり此方の素体は作中登場キャラクターに合わせて作った
モブ女戦士

遠距離では平面画像でもいいけど
リアルタイムで視点変更する事を考慮すると、ある程度の距離までは
ポリゴンで立体に作り込まないといけません

もっと大胆に減らせそうな気もするけど
オッパイが丸く無くなるなら居ない方がマシ
個人的に許せるギリギリの妥協点・・・です
ボーン作業
PIC-2013_01_24205_.jpg
カスタムの関係で関節位置はボディーと共通フォーマットですが
素体の間接は、表面の肌の変型を優先している関係上
実際の骨格とはかなり違う位置で回っているので
骨を作る際には微妙にソレっぽく見える様にアレンジしています

このままでHシーンに突入すると骨盤の間を棒が行き来して
何か新しい属性が開花しそうです
黄金の女神像
PIC-2013_06_24-09_32_13s.jpg
こんな感じで背景の一部に組み込みます

今回は背景にもオッパイ成分を増量して行きます