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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
2D+3D
極論に走れば理想のバランスなど存在せず
(おおよその黄金比や平均値はあるにせよ)
漫画やアニメキャラクターでも
作家の個性によって千差万別に異なるものです。


リアル系モデルであれば
フォトリアルと言う基準があり、忠実か?再現度という指標があります。

原作の存在する二次創作キャラクターの場合であれば
元作品と言う基準があり、忠実か?再現度という指標があります。

しかしオリジナルデザインのアニメ系キャラの場合、
それが狙ったデザインの個性なのか
偶然歪んだ結果生まれたデザインなのかの判別が付きません。
忠実か?再現度という基準は、製作者以外の第三者には判断できず、
技量が低くて狙いからズレて偶然こうなったのか、
最初から狙ったデザインとして作ったのかが判りません。
 オリジナルは下手なのか上手いのかが伝わり辛く
 逆に言えば少々荒くても誤魔化せてしまうのです。


例えば、ガンプラでは商品の写真ではなく
パッケージアートという絵を使用しています。
ガンダムは元々アニメなので、
アニメ作品の玩具商品としては、この手法は理に適っています。

3Dゲーム作品でもキャラクターイメージを手描きイラストで見せる手法を
利用する例もあります。

オリジナル作品のアニメ系3Dキャラクターを見せる場合は
最初にデザインの元となった2D画像を用意して見せた方が良いのかもしれません。
つまり、自分で2D作品を作って
それを3D化して作品を作り
自己二次創作する訳です。