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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
ピンボケ
以前作ったピンボケ機能なのだが、
キャラクターにポーズを付けて撮影する時は効果的に見えない事も無いので
場面次第では使えない事も無いかな~的に考えられるのだが。

実際ゲーム画面で使用すると非常に見栄えが悪い。
コレばかりは好意的に解釈できる要素が見当たらない。
PIC-2008_12_28-a.jpg
画面手前にピントが合って、奥がボケている場合はまだマシ。
もっとも、奥が見え難いと言う事は、ゲーム上見たい部分の大半は見えない状態なので
実際にプレイしていると邪魔以外の何物でも無いのだが。
まぁ見栄え的には理解できる範疇と思えなくも無い。
PIC-2008_12_28-f.jpg
だが、特に酷いのが、奥にピントが合ってしまって手元がボケる場合。
武器モデルが盛大にボケボケで、非常に見栄えが悪い。

もっとピントの合う範囲を広げて調節すればと思うのだが、
実際のプレイ中には極端に近くと遠くの物体が画面内に入る場面も限られる為
効果を弱くしてしまうとピント機能が有る事さえ気づかない具合だ。
この処理は負荷も大きいので、それならいっそ無しにしてしまった方がと
考えてしまう。

ゲーム的な画面方向を表す視線と、プレイヤーの視線が必ずリンクしているとは限らず、
実際には視点を固定したまま画面内の敵キャラクターを探すなどの視線移動が起こるので
画面の動きに合わせてピント操作するのは無理があるのかもしれない。