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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
まだ準備中
体験版のスクリプトの組み直しが結構大変・・・
今回は宣伝と動作確認用って事で割り切った構成にして
着せ替えのベースソフトとしては後から別バージョンを制作して
体験版だけ差し替えるとかすれば良いだろうか?

でも後からもう一度作り直すのも面倒だなぁ・・・

どの道、次回作や追加アイテムが出揃わないと、
痴漢鉄単体だと作品内のデーターしか使えないんだから
今の段階で心配する必要も無いんだろうけど

あれこれやりたい事が多すぎて中々進まない
迷惑メール
重要事項です?
最近迷惑メールが多いのでプロバイダーの自動識別を利用してるのですが、
日進月歩で出てくる新しいタイプの迷惑メールには対応が追いつか無いみたいです。
そんな訳で最終的には手作業で仕訳けるのですが、
今日ショッキングな事件が起こってしまいました。

tillDAWN様の七印通信がDIONの迷惑フィルターにブロックされています!
あぁ・・・とうとうこの日が来てしまいました(違ッ)

迷惑メールの判断基準って何なのでしょうか。
もしかして手作業で!?
そうだとすればやはり内容的に不味かったのか?(笑)

そう言う訳で七印通信を購読中でDION(現au one)を利用していて
迷惑メールフィルタを使ってる人は要注意ですよ~
体験版案
体験版の方式に付いて悩んでいる。
現在検討しているのは以下の3パターン。
 ・シーン重視
 ・システム重視
 ・プロモーション重視


・シーン重視
当サークル従来の形式の体験版。
作品本編から抜粋したシーンをプレイ可能と言うスタイルを採る。
本作は作品ボリュームも魅力の1つではあるが、
だからと言って必要十分なシーンを詰め込んでしまうと
体験版の本質が見失われてしまう恐れも有る。
反面機能紹介やアピールを考えると、出来ればすべてのアピールポイントを
魅せたい気持ちも有る。コレは後述する動画方式にて解決可能ではアルが、
その場合には別の問題も発生する。
結局最小限の部分だけを見せる寸止めが妥当なのだろうか。
ある程度、本編のプレイが出来る状態の体験版とするのであれば、
変わりに着せ替えカスタム部分を制限とする方法も有る。


・システム重視
今作にはもう1つの側面として、今後展開する作品のプラットフォームとしての
機能も期待されている。当サークルで完結するリリースを考えた場合には
作品本体のみの機能で十分ではあるが、ユーザーレベルでのアイテムの作成と
公開を考た場合に、作品を購入したユーザーでなければ作成も閲覧も出来ない
のでは非常に限定的で閉鎖的な展開しか期待できない。無料公開分の体験版で
この部分はカバーしておきたい。
着せ替えのカスタム機能は製品版と同等の物とし、その代わりシーンの体験版を
カットする方式も候補としては考えられる。
しかしこの場合、体験版であるのに肝心の作品本編の宣伝が一切出来ないリスクもある。


・プロモーション重視
実際にプレイするよりプロモーション動画の方が
魅力を伝え易いメリットもある。
操作が必要なソフトは、ユーザーの使いこなしに時間が掛かるし、
操作不要で魅力のみを短時間でストレートにアピール出来る点は大きい。
体験版を宣伝と捉えるならば、体験版のみで満足させない意味でも、
作品本体と異なる形式の動画を用意するのは効果が高い。
しかし、当サークルの場合動作確認の意味合いもあるし、
動画を別に用意するのは手間がかかると言う事もある。
総合的に考えるとメリットは希薄か?


「シーン重視」を体験版にして、
「システム重視」はサイトで配付すれば理想系なのだが。
その場合容量が圧倒的に問題になるのでどちらか1つにしたい。
両方配付して合体してしまうと製品版になるようでは困る。
この辺りがユニットモジュールの弱点でもあるのか。
それを管理する為のシステムはあるにはあるのだが・・・
データー構成を管理するプロテクトシステムの実装を結果的に外してしまっているので
今更やっぱりプロテクトしますねっと言うのも間抜けな話しだ。
プロテクトは拒否反応が強い様なので、宣伝の為の体験版で顰蹙を買うのも
本末転倒になる。
紹介画像戦略
まだ作業は(思いの他)残ってた訳ですが。
先に紹介画像を作ろうと思ってます。
何時もギリギリの最後の作業に成ってますから。
先に作って自身の冷却期間を置いて冷静に客観的に判断したい所です。
ネタに走ったりしない様に。

今回制作期間が1年以上に及ぶ(大誤算)大作なので
これが失敗すると精神的ダメージが計り知れない事になる予感です
苦節○○年でようやくTV出演のチャンスが巡ってきたお笑い芸人が
痛い位にアピールに必死だったりネタが滑ってたりするのが
他人事でありません。言葉でなく心で理解できたよ兄貴ッ!
ポリゴンラブ2・追加データー(紹介)
ポリゴンラブ2の追加データー集「ポリゴンラブ2 おかわり!!」
の無料サンプルが公開中です。

パープルハートさんはHPアドレスが変更になっています。
容量の都合だそうです。

■PURPLE HEART
http://purpleheart.jp/top.htm

当サイトもそろそろ体験版の配付方法を考えなければ・・・
俺の人生のマニュアルには童貞の捨て方が記載されて無かった(略
公開用の操作説明書に仕様書の文章をそのままコピペするのは色々危険だぜっ!!
って言うか思い付きで色々弄ってるから基本的に正しい事は何も無い
昔の俺なら設計仕様通りに作るのがプログラマとして当然とか言ったかもしれないが
(言わなかった様な気もするが)
例え実働段階になってもユーザーの視点に立って拠り良くフィードバックを繰り返し
完成度を高める為の工夫を続けた結果なのだ
そうっ!コレは怠慢では無く進歩なのだよ!!

だから仕様書と全然違ったり
機能や操作方法を全然覚えてなかったりしても仕方が無い
マニュアルを書きながら操作方法が分からず困惑するなんて日常茶飯事だぜ
進捗状況
もう随分長い事お待たせしてしまっています。
現在の進行状況です。

3Dモデルやモーションのデーター制作、
ゲーム部分のプログラムは終了しています。
もうこれ以上思い付きで何かを増やしたりはしない筈です。

残っている作業は・・・
・音声処理のスクリプト作業
・マニュアル類の作成
・媒体作成、紹介画像などの準備
デバック?えっ、なに?きーこーえーなーい

他にも何か忘れてる気がしますが
今月中に終わらせて10月の完成としたい所です。
自動音声?●音ミク
初音●ク
SAPIの一種、っと言うものではない。らしい。
この時点でプログラマとしては然程興味は無いのだが、
注目すべき点は其処ではないと考えている。

この手の自動ナンタラの類は、多分に誇張が含まれ
意図通りの結果を得る事は難しい。
3Dデーターを用いて2D風イラストを自動生成だとか、
2Dイラストから3Dデーターを自動生成だとか。
簡単なパラメーターで人体を~
写真から人の顔の立体情報を~
アニメーションを簡単に~
などなど、挙げればキリが無いが。
既存の作業工程が手放しで省略出来る程の優れ物はそうは無い。
声優の変わりに使用出来ると言うのは少々無理があるだろう。

3Dが2Dの代用表現として既存の手法を駆逐するには至らず
新たなジャンルを切り開いて地位を獲得せねば成らなかった様に。
音声読上げのシステムもまた発展途上では有るのだ。


初●ミク自体は然程目新しい物ではない。
無論内部的には旧バージョンから進歩してはいるのだが
それにしても昨日今日で激的な進歩を遂げたシステムではないのだ。
では何故其れが突然話題に成っているのか。

昨年は涼宮ハルヒの憂鬱と言うアニメがヒットし、
(余談だが何度変換キーを叩いても出て来ない名前は嫌いだ。大嫌いだ)
コレのエンディングに使用されていたテーマソングも爆発的なヒットを飛ばした。
「ダンスが無ければ大した歌では無い」「ハルヒブームに乗って売れただけ」
などとする意見もある。
これは販売側が仕掛けた戦略なのか、ファンが作り出したブームなのか。
真偽は兎も角として、異例なほどヒットしたのは事実だろう。

初音ミ●にも同種の構図が当て嵌まるのでは無かろうか。
コレまでの音声システムが持ち得なかったキャラクタービジュアルを前面に押し出し
熱心なファンによってプロモーション映像とも言うべき動画が制作され
ネタに困ったブログオーナーはホイキタと記事にして取り上げる。

思う壺である。策略に乗ってなるものか。
悔しいので伏字にしてやった。ザマ~ミ~ロ~
ささやかな抵抗。理由無き反抗である。
二穴同時挿入
一枚のティッシュで両方の鼻の穴を同時に塞ぐ場合
ティッシュを破かずに突っ込むのか
或いは破いて二つに別けた後に突っ込むのか
くっ付いてるのを剥がして薄い2枚に別けた後に突っ込むのか
はたまた贅沢に2枚を使うとでも言うのか
事後対策
なに、今日日ギガオーバーの修正パッチなんか日常茶飯事だぜ!
バグがあったり作り忘れた所があっても発売しちまえばコッチの物だ!

・・・もうソレ位の気持ちでないと完成しない気がしてきた
凄い方法を思いついた
・アンチエイリアスを低コストで実現する方法
液晶画面は多少残像現象が起こる
コレを利用して淵のギザギザラインを緩和する

キューブなどの直線の物体を
ゆっくり視点を変えながら表示すると
淵のギザギザラインのドットがずれる位置が徐々に移動して
滑っている様に見える事がある
高速かつ不等速で移動させる場合は
この様な現象を認知出来ない

カメラワークを駆使して輪郭が
目立たないアニメを作る事も出来るが
もっと単純に、常にカメラを細かく振動させる事に拠って
淵を滑らかに見せる事が出来る

だが欠点もある
厳密にはアンチエイリアスとは全く異なるであり
画面全体がブレたピンボケ映像に成る点
視覚神経に負荷が掛かる為か、
周波数設定を間違った蛍光灯を見ている様な不快感を覚える点
残像が出るようなボロい液晶を使っている人にしか効果が無い点だ
TEATIMEの新作情報
TEATIMEの話題の最新作が発売されました。
当サークルとしても気に成る所ですが・・・

■TEATIME
http://www.teatime.ne.jp/

先を越された~って気持ちで一杯です。
今度の作品が完成したら、今後は追加モデルデーターの制作など、
モデリング向上作戦を展開する予定だったのですが。

女の子と自由に遊ぶ為のHシステム自体は随分前から構想があって
今作はカスタムやアニメの部分にウェイトを置いた関係で
泣く泣く我慢した部分だったのです。

モデルデーター制作に専念したい気持ちもある一方で
ゲームも作りたいし、他にも色々やりたい事あるし。
やりたい事はイッパイ有るのですが、この身は1つ・・・

ゲームのアイディアだけはイッパイあるよ~ってのは
いかにもなダメ企画者のパターンです。
それ以前に今の作業を完了しなければ成らないのです。
最後の追い込み。気持ちがブレない様にしないと。
イリュージョン新作情報
イリュージョンの新作の情報が出てきていますが、
コレに付いては後ほど再検証と言う事にしようと思ってます。

■イリュージョン
http://www.illusion.jp/

今更分析しても今作への反映は出来ませんし
精神的にも辛い時期です。
まだまだ詰め込みたい機能や、実現したいアイディアは一杯有るのですが
既に開発作業の為にキャラクターモデリングが1年半以上止ってますから
今後の制作はモデリング重視に切り替えたいと思っています。

その為の追加アイテムでありユニットモジュール化なのですが。
やっぱり他所の新作を見てしまうと、色々実現したい事が有って悩んでしまいます。
でもソレをしてしまうと、折角今回仕様を共通化して、今後のモデル供給
速度を上げようと言う思惑が無駄に成ってしまいます。痛し痒しです。

それよりも今は現在の作品を完成させる事に専念しなければ成りませんから
他の事で意識を乱さぬよう集中しなければ。

音声化の懸念
ようやく音声化の為の台詞の切り出しを始めた段階です。
実は殆どのアニメパートは音声を付ける事を前提に組まれては居ません。
音声化自体に付いて悩んでいた事もありますが、新システムの導入で
かなり後期まで音声部分の仕様が固まらなかった事も影響しています。

スクリプト記述の都合もありますが、アニメの再生の尺が音声に合わないなど
今後様々な問題が噴出してくる事が予想されます。前途多難です。

作品容量
容量が増える事に対するアレルギー克服の意味も有るし。
作業効率の観点からも容量の軽量化は断念しようかと思っている。

実は、必要なデーターだけを抽出して圧縮媒体を準備するのは
結構な作業の手間が掛かる。

製作中に没になったものや結局使わないデーター、一時的なテストデーターや、
全ての素材が揃わない段階で使用していた前作のデーターなど。
揚げればキリが無い。

これら1万を越えるデーターを再度チェックしてリスト化し、
プログラムやスクリプトを隈なく確認して必要性の有無を洗って行くのは
正直容易ではない。選別して圧縮作業には急いでも丸三日は掛かるし、
製品版と体験版で必要なファイルが違ったりすると泣きたくも成る。

そんな訳もあって、昨今の同人作品の大容量化を見ていると、
少々無駄データーが入っても構わないだろうと言う考えに傾いてきたのだ。
無駄な労力は削減して行こうと言う体の良い言い訳である。

そんな訳で考えも無く詰め込んで行ったら、あっさり200Mを越えた。
因みに前作が30M程度だから、もっとシェイプできる筈である。
幾ら前作よりボリュームを増やしたと言っても、
モーションやスクリプトはテキストデーターである。
容量増に寄与しているとは考え難い。

まだ音声を付けていない状態でコレでは水増しもいい所である。
やはり手抜きは出来ないと言う事か・・・泣きたく成る。
地球の未来のために
地球の未来のために考えてるんだが
鼻水の付いたティッシュを何かリサイクルして世間の役に立てる事は出来ないだろうか

訓練した人間は汗を意識的に止める事が出来るらしい
頑張ればきっと鼻水も止まる筈だ

それ以前にクスリを使えば済む話だと思うが

Q.さてグロウくんはどうしたでしょう
  次の中から適切な物を選びなさい(5点)

1.一か八か2002年で賞味期限が切れた風邪薬にトライ
2.諦めて寝る
3.汗をかく為にブートキャンプする
4.キュウリでアナルオナニーして前立腺を刺激する
新機能?
はい、こんにちは、グロウです。

ムシムシして蒸し暑いですね~的ニュアンスの事を言おうとしたら
ムラムラして溜まりませんね~などとクチが滑ってしまいました。

毎日エロエロな妄想にドップリ浸かってると
実生活に悪影響が出るので皆さんも注意してください。
PIC-2007_8_22-3_8_46.jpg

さて新機能と呼んで良いのか判りませんが、
今回の作品には一部に新システムのモーションが使われています。
簡単に言うとループモーションの単調じゃ無くする為のバリエーションが沢山あります。

一部しか使われていないのは、従来の方式と一長一短であり、
また、開発がある程度進んだ時点で採用された機能だからです。
要するに途中からフォーマットが変わって全部作り直すだけの
労力が無かったダケですが!
開発が1年以上続くとこう言う事も有るのです!?

一長一短と言うのは、制御が難しかったり、制作に手間がかかって
非常にコストが高いのと、処理のコストも高いのと・・・(汗)
あと使える姿勢に制限とかあったりするのが難点です。

例によって静止画では伝わりませんが、
個人的にはかなり気に入っているので是非見ていただきたい部分です。
DLのアンケート分析(2)
answer_07_43.jpg

いや、勿論。「あのジャンルが売れそうだ!」的発想でジャンル変えをしても
上手く行かないだろう事は容易に想像は出来るのですが。
自分の嗜好の特殊性とか、世間の流行を見る目とかセンスとか
そこら辺の部分もスキルの1つだと思うのです。
好きな物に猪突猛進して結果が出せるのは、
全体から見れば少数の幸運の持ち主だけであると。

つまり必要なのは、偶然を必然に変えるだけの確固たる実データー。
偶発的に見える要素も、科学的な分析が進み原因が解明されれば
不思議でも何でも無くなるのです。

その為に今!必要な事!データー!
ソレ即ちアンケート結果!!

我々が真に追及しなければ成らなかったのは
メガネでも巨乳でも無い!
幼馴染の女子高生でも年上のお姉さんでもない!
我々が真に追及しなければ成らなかったのは
ツルペタ!ロリ!歳下!妹属性!
我々が真に追及しなければ成らなかったのは
真っ赤に燃える情熱の赤いランドセル!
我々が真に追及しなければ成らなかったのは
下校途中の少女を拉致監禁して苦痛と悲鳴のBGMで耳を切り裂く驚愕ヴォイスの
ヴァイオレット・スパンキング・アクション・ムービー?
データーがソレを証明している!
ユーザーがソレを求めている!
宇宙の真理がFLAGはtrueであると告げている!イェアー
オプション画面
PIC-2007_8_4_sss2.jpg

オプション画面です。画面は開発中です。
音量が付いた以外は前作と同じです。
もう1つ機能が追加される予定ですが、
それはまた後日に・・・