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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
ポーズエディタ
20070829011512.jpg

ポーズエディタの保存周りの改修を行っています。
作成したポーズを保存するのに文字表示では判り辛いので
画面を同時に保存して視覚的に判る様にしようと言う試みです。
最近のアダルトゲームにも、このセーブ時にSS保存機能を備えた物も有りますし。
(SSはスクリーンショットです。残念がらセガサターンではありません)

元々ポーズエディタ周りは後から思い付いて追加した部分だけに
明確な設計仕様が固まっている訳ではありません。
プラモデルなら説明書が無くてもパーツが無くなれば完成と判るのですが。
完成予想図が明確でない開発は一番ダメなパターンです。

一つ一つは小さな事でも、積み重ねると山になるので
気に成る所とか思い付いた事を全部やってたら
途方も無い事になって永遠に完成しません。
どこかで見切りを付けて先に進まなければ成らないのですが。

作業効率重視を否定して、今までと違う何かをやろうと言う気持ちが
悪い方に空回りしてる気がしてなりません。
DLアンケート分析
少し前になりますが、DLsiteさんで行われていた
アンケートの結果が公表されています。
answer_07_36.jpg

プロテクトシステムについては、
ユーザーさんのメリットが希薄ですから、
利点がなく欠点のみの物であれば受け入れられないのも
仕方ないかなと思います。

長期的に考えれば、サークル側の利益を守る事や
不平等感を無くしたり、市場の健全性を維持して行く事は
結果的には消費者の利益として還元される。との考えも有りますが。
なかなかこの部分にまで理解して貰おうと言うのは
現実には虫が良すぎる話しのようです。

アンケートにはプロテクト不評の理由までは項目が設けられていませんでしたが、
単に不便であるとの理由意外にも、
プロテクトを掛けてまで利益を得たいサークルの姿勢が気に入らない、等の
厳しい意見もあるみたいです。

果たしてこのアンケート結果が、現状の不便なプロテクトに対する不満であるのか
プロテクトとサークルに対する根強い反感の現れであるのか。
実際どの程度の割合で理解が得られているのか、居ないのか。
もしユーザー側に不便が無ければプロテクトを使用しても問題が無いのか。
例えば完全にバックグラウンドで処理が完了すれば良いのか、
ソレさえもスパイウェア同様に嫌悪の対象と成るのか。
気になる所ではあります。
とうぞく頭の仕返し調教
リアルタイム3D制作の新サークルが!
・・・っと思ったら2作目ですね

■とうぞく頭の仕返し調教
http://maniax.dlsite.com/work/=/product_id/RJ032800

サンプル画像から見受けられる抑えられたポリゴン数とテクスチャー解像度に
かなりゾクゾク来ます。
でも自分の性癖の特殊性は認識しておかないと
また道を間違う事にっ!

毎度思うのですがそろそろPCは何とかしないと
敵国兵器の性能調査もままなりませんね・・・

DLsiteにもリアルタイム3Dの作品も増えてきたので
色々参考にしようと思いつつも、動作しなかったり、HPが無かったり
敵国の情報防壁は思ったよりも強固です。
イージスの情報が漏洩する何処かの国とは偉い違いです。
スタイルゲージ
プレイスタイルの蓄積に拠って変化するゲージです。
快感ゲージや不快感のゲージ、絶頂回数などのパラメーターの記録が蓄積していきます。

この様な数値上のパラメーターに頼る方式は
eモーションの掲げる作品コンセプト的には反する物なのですが。
今回は拘りを捨てて様々な可能性にトライする!と言う事で
実装された機能です。

選択肢で分岐する部分と、痴漢シーンのプレイ結果で分岐する部分に加えて
スタイルゲージの値に拠って分岐する部分が加わります。

さて、機能が出来たのは良いのですが、
もう殆ど組み上がっているので分岐させるだけのシーンが残って無い事に気が付いて
新たにシーンの追加をする事にしました。
なにか本末転倒な気配が漂いつつも更に作業が増える結果に。
いえ、わざとやってる訳では無いのですよ。
一刻も早く完成させて重圧から逃れたいと思ってるのですよ。
でも何故か更に作業を増やしてしまうのです。
これは、もう、ダメかも判らんね。
音量調節
当サークルでは生産速度を重視して、
必要性の高いエロ部分に集中的に作業労力を割り振って
必要性の低い機能は付けない方針だったのですが・・・

今作はボリューム調節機能を付けてます。
BGMまで同時に変わってしまったり、
マスターボリュームを弄ると一気に消えてしまいまったりして苦戦しました。

画像はありません。
実はこの期に及んでまだオプション画面が完成していないので・・・
本当に完成するのか不安です。
音声
2次元CGのADV形式のゲームであれば、
音声をメッセージと共に表示してクリックで進行する処理方式が
一般的ではあると思いますが。
この場合、静止画に対して音声が流れますので
プレイヤーが両者を脳内で結び付けるのだと思います。

3Dアニメの場合、音声とキャラの動きと
双方に長さの概念のあるデーターを組み合わせますから、
やや処理で難しい部分がある訳です。

さらに操作に応じて長さが変わったり、動きが変わったり、台詞が変わったり。
3Dのビジュアル的部分に付いては理想のイメージが有って
それに沿って制作作業を進めて行けば良い訳ですが。
音声処理の理想形に付いては具体的なイメージが持てずに居る関係もあってか
未だ悩む所があります。
コスチュームには弱点を
私が長年に渡って研究して来た結果辿り着いた結論は、
ヒロピンコスチュームに必要なのはヒモ水着要素です。

ヒモ水着ってのはヒモみたいに細いTバックとかじゃなくて
ヒモをチョウチョに結んで固定してるタイプのアレです。

あのヒモを引張ったらトンでもない事に成っちゃう!!
って想像する部分と、恐らくは女の子もその事を認識してるだろうと
思う故に余計に興奮するのです。
弱点露出と言いますか、そんな危なさ。

ヒロピンのコスチュームに必要なのは弱点!
それも女の子特有の弱点で、女の子がその弱点を認識するが故に
自分が女性である事を意識して、
常に精神的に不安に感じている様子が無ければならないのです。

オーソドックスな例ではスカートが捲くれ上がってパンツが見えてしまうとか
派手に動くと胸が揺れてしまうとか。
発展系としては変身を解除すると全裸に成ってしまって、
魔力を使い果たしたりすると強制的に変身が解けてしまうみたいな。

ソレでなくても女戦士は負けて生きて捕らえられれば
慰み者にされる事も想像されますから。
実際にその様な行為が行われなくても、女の子がそうなる事を想像したり
恐怖を感じたりする事は非常に重要だと思ってます。
贅沢な素材に十分時間を掛けて下味を付けるのです。
陵辱恥獄
素晴らしい・・・
ボク達が求めていた理想に限りなく近い姿がソコにっ!!

■陵辱恥獄 (グロ注意)
http://maniax.dlsite.com/work/=/product_id/RJ033281
連載・オッパイダー(4)
■胸囲110。最凶のオッパイ
 伝説では、最後に生き残ったオッパイダーには特別な力が宿る事に成っている。
 その者が本当に愛する者、心から守りたいと願う者に聖なるミルクを与えると言う。
 その聖なるミルクを口にしたものは特別な力が得られるのだ。

4人目の仲間が加わった。っと言っても今は3人しか居ないが。
「私が来たからには帝国なんかボッコボコなんだから」
彼女の胸は大きい方ではない精々Bカップと言った所だ。
オッパイダーとしての戦闘能力は殆ど無い。
口は達者だが正直戦力としては期待できない。
「勘違いしないでよ!べ、別にあんたの為に戦ってあげてるんじゃないんだからね」
別に如何でもいい。嫌だと言っても無理にでも戦って貰うつもりだ。
これで残る資格者はあと1人・・・
「帝国のやり方が許せないから・・・それだけなんだからねっ!」
もう時間も話数も無いからな。贅沢は言うまい。

■胸囲111。最後のオッパイ
 かつて帝国が殲滅せんとしたオッパイの秘密・・・
 しかしオッパイは敗北してなお滅びる事は無く今に至っている。
 それはかつて熾烈を極めた戦いに生き残った最後のオッパイダーの
 聖なるミルクによって伝説の力を得た物が居るからだ。
 激しい戦いの度にオッパイダーは絶滅の危機に瀕して
 しかしその最後の生き残りが奇跡をもたらし
 戦いは終局し後世にオッパイが残るのだ。

彼が帝国に捕まってしまった。
他の2人のオッパイダーを倒して死体をもってこい
この男の安全と引き換えだ。メモにはそう書いてある。
「なにこれ?怪しいわね。きっと帝国の罠ね!」
早くしないと彼が危ない・・・
「帝国も案外幼稚ね!こんなんで騙されるとでも思ってるの?」
早くしないと・・・私が早くしないと・・・
「え?うそ・・・冗談でしょ?」
躊躇っている時間は無い。早くしないと彼が!!
「ギガ・アトミック・オッパイボンバー!!」

------------------------------

爆心地には原型を留めるモノは無かった。
ツンデレは即死だな。おや?
「流石に死ぬかと思いました・・・あ、良かった。無事だったんですね」
あの爆発でもメガネはしぶとく生き残ったようだ。
「スミマセン。手を貸してくれますか」
自分だけ助かるとは、ずる賢さだけは一流だな。
「あの・・・私、怪我をしてしまって。止血を・・・」
しかし足を怪我して動けないようだ。次の爆発があれば流石に死ぬだろう。
まぁ放って置いてもあの出血では長くは持つまい。
「あ、あの・・・助けて・・・たすけてください・・・たすけ・・・」
オッパイダーは1人居れば十分だ。彼女さえ居れば。

■胸囲112。最終回1時間スペシャル
 オッパイは武器ではなかった
 愛する者を守り育てる為のものだった
 オッパイダーは自らミルクで力を得る事は出来ない
 オッパイは与える為にあるのだから・・・

何故だ・・・何故ミルクが出ない!?
「私、妊娠してないからミルクなんか出ません」
くそっ!だったら今すぐ孕ませてやる!!
「そんなっこんな所で・・・あぁあぁん!」

「愚かな。オッパイの魅力に捕らわれ女性をオッパイとしか見ることが出来ないとは」
貴様は・・・貧乳戦士!今更何をしに来た?
「バカめ・・・巨乳でなければオッパイダーに成れないとでも思ってたのか?」
「装着ファーストブラ! オッパイダー!」

くそっコイツが五人目だったのか!
どいつもコイツも俺をコケにしやがって!!
いけ!オッパイダー!コイツも殺せ!!
どうした、たたかえ、俺の為に戦って聖なるミルクを出すんだ!

 15年前のあの日、確かに戦いは終わった。
 最後のオッパイダーが奇跡のミルクを与えたのは帝国皇帝だった。
 オッパイダーの奇跡は帝国皇帝の心をも動かし戦争は終わったのだ。

 しかしソレは一時的なモノに過ぎない。
 また何時か新たな戦いが始まるのだろう。
 皇帝はオッパイダーの力を求める悪しきモノが現れる事を予見し
 その力を伝説と共に封じたのだ。

「もう遅い、貴様の負けだ」
「お前が手に掛け様とした他のオッパイダーも我々帝国が保護している」

オッパイは昔1つだった。でも心に亀裂が入って二つに分かれてしまったんだ。
オッパイは戦いの為に有るんじゃない。
傷ついた心を優しく包み込む為に大きなオッパイは有るんだ。
オッパイには優しさが詰まってなきゃいけないんだ。

ようやく気が付いたよ
俺は間違っていたようだ
だが・・・すこし気が付くのが遅すぎた・・・
そう、もう遅いのだ

「さぁ、貴様も改心して貧乳の魅力に目覚めなさい!」
限りなくフラットに近い胸が俺に迫った。その時!

「オッパイシールド!!」
紙一重で見慣れた巨乳に俺は包まれていた。
お、俺を助けてくれるのか?オッパイダー。
「私のオッパイを揉み解してくれるのは貴方しか居ません!!」
最高だ!キミの巨乳は最高だ!今すぐ帰ってファックするぞ!!

「待て貴様ら!パフパフの現行犯で逮捕する!!」
「逃がしたか・・・巨乳と貧乳が分かり合う日はまだ遠いようだな」
「パイカイザー様!申し訳ありません」
「人の本能が巨乳を求めるのか。やはりまだ天然ロリは保護しなければならない」
「パイカイザーさま・・・すてきです」
「よしっ我々も早く帰ってファックするぞ!!」

こうして戦いは終わった。
しかし人がオッパイを求める限り、いつか再び争いが起こるだろう。
だが恐れる事は無い。我々にはオッパイダーが居るのだから!

(オッパイダーは今週で終了です。グロウ先生の次回作は未定です)
連載・オッパイダー(3)
■胸囲107。オッパイがイッパイ
オッパイダーは全部で5人居るらしい。
この番組は1クール。早くしないと間に合わない。
「実は既にキミより先輩のオッパイダーが居るんだ」
「えっ?(前の女・・・)」
その瞳の奥に怪しい炎が燈った事を男は見落としていた。
オッパイダーの力は使い方を間違えれば・・・
「彼女と合流して残りの3人を探すんだ」
5人揃えは帝国にも対抗できる。5人が力を合わせれば・・・だが

■胸囲108。偽りのオッパイ
3人目を探す度に彼が出かけてる間、
私は先輩と一緒に行動する事に成った。
先輩は優秀だった。襲ってきた貧乳戦士をあっさり撃退する。
私の方がオッパイの大きさでは勝ってる筈なのに・・・
「大きいだけでテクニックが全然ダメね」
駄目出しされて更に凹む。
オッパイが大きい事で何をしてもダメなコンプレックスの塊だった昔の自分。
せっかくオッパイダーになれて巨乳を好きだと言ってくれた人が見つかったのに、
このままではまた昔に逆戻りになってしまう。この女さえ居なければ・・・

3人目の情報を見つけて彼が戻ってくる。
「そんな・・・先輩が負けるなんて・・・」
私は彼に抱きついて泣き叫ぶ。
「ごめんなさい!私がもっと援護出来てたら先輩は殺されずに済んだのに」
「いや、僕が甘かった。貧乳戦士がココまで凶悪だったとは」
誰にも、運命の歯車を巻き戻す事は出来ないのだ

■胸囲109。正義の為にオッパイ
人類は生まれながらに平等でなければ成らない筈。
オッパイの大きさで差別される今の社会は正さなければならないのです。
努力した者が正当に評価される世界を作る為に犠牲が必要と言うのなら、
我々はそれを恐れてはなりません。悪には決して屈してはならないのです。

3人目は饒舌だった。メガネの奥の瞳は自信に満ちている。
要するに自分が評価されない社会システムを変えたいのだろう。
オッパイは巨乳と言う程には大きくないが、程よく膨らみ形も良い。
だがソレが今の世の中では失点になる。
彼女は迫害される程の大きなオッパイの持ち主ではなかったが、
Cカップ以上の女性ではどんなに出世しても限界があるのだ。
頭脳明晰で優秀であった彼女には人並みが絶え難く
アホのロリ娘どもが貧乳と言うだけで自分より高い地位に居る事が
我慢成らなかったのだ。
人間何かを我慢して生きていく物だ。全てが思い通りに行く筈が無い。
ソレが出来ないコイツは・・・まぁいい。こういう奴の方が都合がいい。
使い道は幾らでも有るのだからな。
ツクール案
拍手コメントで3Dゲームツクール案を頂きました。
気が付くのが遅れてしまって申し訳ないです。

今作っている作品が何時完成するかも判らない状態ですので
余り先の事を話して風呂敷だけドンドン広げるのは
良くないと思って控えていたのですが。
色々な誤解も生んでしまいますし・・・

簡単なツールや、或いは高度な物を制作したい場合、
既に幾つかの選択肢が有ると思うのですが、この部分は割合します。
3Dで作品を作る為のモデラーやプログラムは比較的充実していて、
私が今から制作しても既存のモノより優れた機能を提供する事は難しいです。
そして仮に高機能かつ複雑な機能を提供しても、
結局判り難いだけでこれらに変わる事は出来ないと思っています。
RPGツクールによって多くの作品がリリースされているのは
サンプル素材データーが十分に用意されているからだと思います。

私が考えている計画では
テンプレートを利用して安易に生産可能な点が重要であると考えています。
例えば、キャラや背景は既存の物を流用して新規のシナリオだけ作るとか、
既存の作品に自分の作ったキャラを追加して差し替えたり、
衣装だけバリエーションを作ったり・・・

専門的な技術を覚えて、ゼロから気合を入れてフルスクラッチするのではなく
チョコチョコっと改造する。弄る部分を含めて遊びとして楽しむ事を想定しています。
全部作るのは大変でも、お互いが作った物を持ち寄って組み合わせて遊べば
飛躍的にパターンを増やせるのではないかと。
その為の仕様とテンプレートを準備出来ればと思っているのです。

この辺の計画については以前から出来たら良いな~的な話をしつつも
実際の実装面で不確定であった為に明言を避けてきた部分でも有ります。
開発もユーザー認証やプロテクトの部分で難航していまして
既に制作が長引いていて作品としての完成を急ぎたい思いもありますし、
このシステムを組み込む事で販売面で不利になる位なら
今回は搭載を見送ろうと言う方向にかなり傾いてしまっています。
連載・オッパイダー(2)
■胸囲104。それぞれの戦い
オッパイダーへの変身は全て手動であった。
人目を気にしながら衣服を脱いでブラジャーを着用する。
初めての事なので上手く行かずに豊満なオッパイがこぼれる。
周囲の野次馬は興味が無いふりをしながらもチラチラ盗み見ては
必死で込み上げるモノを抑えている。
巨乳を見て勃起などしては政府に連行されるのだ。
貧乳戦士はその間暇だったので携帯テトリスゲームで遊んでいた。
1ライン開けて待ってるのにバーが中々現れない。
遂に残された道は全てふさがれ彼女の忍耐は限界を迎えた。

■胸囲105。決着
「オッパイボンバー!!」
むやみやたらに振り回された巨乳がテンプルを捕らえる。
一撃で勝負は付いた。恐るべき破壊力。
と言うか命中の瞬間明らかに鈍器系の音がしたが。
あのブラには一体何が入っているんだ?
周囲の疑問を他所に勝利のパイズリをする2人。
激しい運動の後で汗だくの肌が気持ちよい。

■胸囲106。音速のオッパイ
新たな敵が現れた。今度の敵は小型高速戦闘を仕掛けてくる。
ぶっちゃけロリだ。
うろちょろとウザいロリッ娘には
大振りのオッパイボンバーでは対応できない。
胸が大きすぎるのだ・・・
そもそも身長差が有りすぎて射程に捕らえる事さえ出来ない。
「初めてオッパイを褒められたのに・・・」
「せっかく大きいオッパイを好きだって人に出会えたのに・・・」
「私ここで負けちゃうの?」
絶体絶命の中、彼が取り出したのは新兵器「スポーツブラ」だった!
重心移動と慣性を最小限に抑えた高速戦闘フォームだ!!
「早くコレに着替えるんだ!」
「で、でも着替える時間が・・・」
「大丈夫!俺も手伝うから」
既にロリは走って疲れ果て勝手に倒れていた。2人の愛が勝ったのだ。
連載・オッパイダー
オッパイの持つ魅力と力の恐ろしさと破壊力と爆発力と
そんな感じのテーマを背負った企画が検討されたとかされないとか

■プロローグ
遙か昔・・・世界制服を企む帝国があった
しかし帝国の進行に対し立ち上がる者たちが居た
彼女達はオッパイの力を操り帝国軍を壊滅寸前にまで追い込んだ
辛くも勝利した帝国軍はその力を恐れオッパイ狩りを開始
大きなオッパイの女性は迫害された
やがてオッパイは人々の記憶から消えていった
今、本当のオッパイを知る者は少ない・・・

■胸囲101。乳首大地に起つ!!
ある村に巨乳に悩む1人の少女が居た。
この国では胸が小さい事が美しいとされ
大きなオッパイは見っとも無いとされていた。
異性の目や容姿の問題だけではない。
身分や就職や税金に至るまでオッパイは評価される。
まだまだ成長期・・・もしオッパイがこれ以上大きくなったら・・・
胸を小さくするダイエットの為のマラソンをするが胸が揺れて上手く走れない。
周囲の人間の視線も痛い。
しかし、そのふくよかに揺れる胸を見つめる1人の男が居た。

■胸囲102。伝説の巨乳
突然現れた男に草むらに連れ込まれ強制パイズリをさせられる
「間違いない!キミは伝説のオッパイ戦士の血を引いている」
あまりに唐突な出来事に戸惑いを隠せない。この男は頭がおかしい。
そこへ謎の貧乳戦士が現れた!!
「そ、それは封印された筈のパイズリ!?」
「そうか・・・ではその女が適合者か・・・死ねっ!」
今度はコスプレ女が乱入してきた。この女も頭がおかしい。

■胸囲103。重力を超えて
「コレをつけるんだ!!」
男が取り出したのはブラジャーだった。
「?これ何ですか・・・」
無理も無い。帝国に支配されて貧乳推奨政治下にあるこの社会では
ブラジャーの着用は愚か生産は厳しく禁じられている。
オッパイに関する文明の多くが失われつつあるのだ。
「コレをつければオッパイは重力に負けなくなる」
「それをつけて叫ぶんだ!チェンジオッパイダー!!」
だが別に叫ぶ必要は無かった。

DLsite壁紙更新
毎月毎月性的で困るDLsite看板娘の8月分壁紙が公開されてます。

今月は特にディルちゃんの水着姿が溜まりません。
濡れシャツ透けブラも堪えるのに必死でしたが(性的な意味で)
競泳水着や美少女戦士コスチューム好きなグロウには
サイバーチックなワンピーススタイルが魅せる横乳!背中!お尻!
炉心と共に下半身の臨界点までカウントスタートッ!!
ウランじゃない何かが漏れる!!汚染拡大しちゃうぅぅぅ!!

DLsiteマスコットキャラは同人のMANIAXと商業のPROFESSIONALに
それぞれ2人組みユニットで構成されていますが、
巨乳担当とロリ担当なのでしょうか?タイプの異なる女の子が用意されています。
グロウ的にはヒンヌーの子は興味ないのですが、
今月のララちゃんはスクール水着着用です。要保存です!

0708_mp1.jpg


■DLsite.com
http://maniax.dlsite.com/

■DLsite.comマスコットキャラページ
http://maniax.dlsite.com/character
巨乳は凶器
TVで巨乳で空き缶をつぶす人が紹介されていました

オッパイ大きい娘は頭が悪いとか、おっとりした性格とか、体育は苦手で勉強派とか
間違ったイメージを抱いていた様です
巨乳は強い・・・恐ろしく強い
あの前面装甲はコチラのパンチは完全ガードするだろう
逆に一瞬でも油断すればオッパイの直撃を食らう
あの破壊力を見ると脳震盪程度では済まされまい

普段オッパイオッパイ言ってるが考えを改めようと思いました
音声
ココに来て、意外と言うか失念していた問題が浮上してきました。
音声の処理を行うと処理が重くなります。
その重くなる程度が、予測を遙かに上回るレベルである事が発覚しました。

従来の方式でも読み込みや再生時の負荷で速度が落ちてましたから、
遅くなる事自体は以前から解っていた事なのですが。

今回は以前より音声処理もパワーアップさせようと、
台詞の数を増やしたり、キャラのリアクションの台詞や
喘ぎ声のループ処理にバリエーションを持たせ、
より操作とリンクした反応をと思い、音声データーの再生を
プログラム側で制御する方式に変更したのが何か悪かったのか。

何か簡単に解決出来る問題だと良いのですが
メモリー不足とかだともう如何する事も出来ないので。
今から調べるのは気が重いです。
音声(2)
よく「エロゲのチュパ音(←フェラの音)は男が~」って話を聞きますが、
やっぱり想像すると萎えるモノですかね。

音声が女性でも、台詞を男(←作者の私)が考えてると萎えるとか。
でもそれを言ったらエロ漫画もエロゲーのCGも大抵は男が書いてる訳で
なんと夢の無い話!!
でも例え女性であっても、美少女キャラクターと声優の顔写真が
並べられて比較されてるネタ画像とかの例ありますし。

心の目と耳で聞かなくちゃ!!
次元の壁の一つや二つ越えられなくて如何する!?
目を閉じればほら、
あーでも暑い
音声
今作は音声付けたいと思ってますが、
台詞を読上げる方式じゃなくて
喘ぎ声をメインで行きたいと考えています。

流石に自分で声は出せませんが、
台詞を考える時はシーンをプレイして
キャラに成りきって犯される少女に感情移入しながら・・・

だが暑いっ!!とてもそんな気分に成れない
暑い以外の台詞が浮かんでこないよドラエモン!!
ブログのネタもオチさえも浮かびません
レビュー
DLsiteのレビューポイントばら撒きキャンペーン終わりましたね。
審査のチェックの為に投稿しても中々掲載されないとか、
出来るだけ多くの作品にレビューが振り分けられるように
掲載順が調整されていたとか憶測やら色々ありましたが。

とりあえずスタートダッシュ決めて掴みはOKってところでしょうか。
ポイントが無くなった今後もそれなりに続いて行くと良いのですが。