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新・リアルタイム3D【萌え】研究所
■ジャンル : 同人 / デジタルフィギュア / リアルタイム3D / エロ
 流★用 
モデリング作業比率を上げるプランに、キャラモデルだけ新規に作成して
既存の汎用システムをセットにして販売する計画があります。

直接3Dソフトの形式でのモデルデーター販売や、
●●のビューアーで閲覧出来ます~というスタイルでは
ユーザー側の技術や理解が必要であったり、レンダリングが必要だったり
エロとして利用するのに問題が有ったりすると思います。

そこで汎用的に利用可能な幾つかの背景やモーションと、
表示するソフトをセットにして売ろうと言う訳です。
プログラムや背景やモーションは仕様を共有化して、
モデルのみの生産で作品をリリースできる体制を確立するのが狙いです。

すっかり忘れてましたがこの計画、
もしかしたら重複扱いになって登録できなくなる可能性も。

同じスクリプトシステムを使ったゲームとか
同じ素材を利用した作品が重複って事にはなりませんし。
大丈夫だとは思うのですが・・・

でも作品によっては一部素材を流用してゲームバリエーションを作ると
登録を拒否されると言う話しも聞いたことが有ります。
一方で、ブロードバンド版や音声版などのバリエーションは認められて居ますから
基準に付いては明確ではなく、作品を見て判断と言う事なのでしょうか。

この計画はユニットモジュール案の前に考えていた作戦で、
コンセプト的には今作にも引き継がれているのですが。
今更思い出して、重複の危険が有るんじゃとか気付いたり・・・
ポーザー(2)
ポーザーといえばキモ・・・ガイジン素体で日本人的には受け入れ難く
そもそも実写女体なんぞ興味ない我々にとってはゴミ同然・・・関心の薄い所で
ある訳ですが。

実際、今回の作品を製作するに当たってバッティングしそうなソフトとか
需要があるかとか、同じ様なコンセプトの物を色々調べてみた時には
ポーザーには然程興味が無かったのですが。

最近このポーザーに萌えキャラが供給されるとの事で注目しています。

main-ink_01.jpg


■40万部突破の「もえたん」がPoser用フィギュアに!
http://www.e-frontier.co.jp/company/press/introduction/index.html

■Poser フィギュア もえたん (製品情報)
http://content.e-frontier.co.jp/poser/moetan/

幸いな事にメガネでも無ければ巨乳でもないので一安心ですが、
スクール水着らしき装備も確認されてますから侮れません。
これでもしもう少しオッパイが大きくてメガネを装備していたら
一撃で当艦隊が壊滅していた可能性もある訳ですから、
今後は十分に情報収集を行って今後の戦局の変化には迅速に対応しなければ成りません。
もし巨乳キャラが戦線に投入された場合の対策として
来月度の防衛予算から購入資金として積み立てておく必要もあります。
PCのスペック不足も心配です。快適に遊べるように新PCも欲しい所ですね・・・
(←最早戦う気なし!!)
ポーザー
カスタム機能やポーズエディタ導入の際にも考えていた事ですが、
高度なカスタム機能や、モーションの管理などを求めるのであれば、
3D製作ソフトを導入するのが最善だと思っています。
個人製作のキャラクターエディタがこの方向で進歩していく必要性が無いのです。

データーのフォーマットの汎用性や、将来の発展性・拡張性
機能の豊富さや高度な処理などを求めれば、必然的に世間で普及している
3D製作ソフトを選択する事になりますし。

最初は簡単なモノを求めていても、便利な新機能がほしくなり
機能が増えて操作が複雑になり、性能や操作性に不満を感じる様に成り
これなら3Dソフトを使用した方が・・・と

仮に高度な3Dソフトが有っても、それだけでは取っ付き難い
簡単なソフトでは徐々に不満を感じて高度な機能が欲しくなる
熱心な人はステップアップして高度な機能を求めて3Dソフトへ移行してしまう

見も蓋も無い言い方をすれば、「自分でカスタムするのが好きで、
あまり熱心じゃなく、ステップアップしない層」をターゲットとして
この微妙な隙間のポジションの機能を提供する訳です。
意外とこの自分で3Dソフトで製作する程じゃないけど~の層の需要は
大きいんじゃないかと。万一需要が無くてもおまけ機能ですしー

必要な機能だけを抽出して、複雑じゃない程度に、お手軽に遊べる
このバランスが大事なんじゃないかと思ってます。

そこで市販ソフトで最もその位置に近いのがポーザーじゃないかと思っているのです。
ゲーム量産計画
単体では然程の旨みも無い「ユニットモジュール計画」ですが
アイテム販売以外にも重大な目論みがあるのです。
それが「ゲーム量産計画」です。

ゲーム部分が個別に生産可能になれば
開発コストは大幅に下げる事が可能と成り、
リリーススパンを短縮できます。

コレまで実現の難しかった嗜好の偏ったゲーム作品を
リリースするチャンスが到来すると言う算段です。